この音とまれ!102話ネタバレ感想!宇月の攻撃に立ち向かう筝曲部

この音とまれ!

『ジャンプSQ.』にて2012年から連載中のアミュー作品『この音とまれ!』

時瀬高校の箏曲部9人で全国大会を目指す中愛の黒い過去とうとう目の前に!?

今回はそんな「この音とまれ!」102話ネタバレを紹介します。

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前回までのあらすじ

子供時代、百谷は違和感を覚えます。

母親は月に1・2度やってくる父親は仕事で日本中を回って忙しくて一緒に暮らせないのだと。

父親を尾行して別の家に帰っていくのを目撃。

宇月誓初対面

父親の事を聞き、色々と納得。

以後、情報共有のためなどで秘密裏に会う事になった二人

宇月の変化友達・愛の影響で、会った時には話を聞かされていた百谷。

愛の事件を知って気遣うと、犯人は愛ではないと、
可哀想だと言って自分が隣にいてあげないとダメだと宇月。

会わなくなった宇月1年後再会

哲生に愛の事件は宇月がはめたと聞かされた百谷は悩んでしまいます。

置かれた状況に不安になっていると、愛は百谷の音を好きだと言っていたと、力は貸すからと自分で話すように言う哲生。

悩む百谷を気遣う由永は、突き放しても力になろうとします。

部活では愛と百谷が調子が悪くなり、気にするさとわ達。

帰り道宇月が現れて固まる愛に会いたかったと抱き付いてくるのでした。

この音とまれ!102話ネタバレ

愛と宇月の再会

会いたかったと愛に抱き付いて来た宇月

驚いて固まる百谷。

宇月に気が付く足立。

我に返った愛触るな宇月を振りほどきます。

そんな愛の様子に驚く倉田達。

激しくなる愛の心臓。

愛の様子をじっと見ていた宇月は嬉しそうな笑みを浮かべると、
以前と変わらなく荒っぽいと、怖い顔はやめてほしいと。

宇月を憎むように睨む愛。

宇月を警戒する足立、光太、堺。

状況がわからない比呂が誰かと確認。

宇月を睨んだままの足立「愛の祖父の家を襲わせた男」だと。

その言葉に驚いて固まる倉田とさとわ。

宇月の事を知られて、恐れで何も言えなくなる百谷

恐怖に戸惑う比呂由永

闇から引き戻す明るい力

部室にはられた貼り紙は、やっぱり宇月の仕業だったのかと睨む愛に、それは「ゆいじ」が勝手に独断

微笑みながら直接「おかえり」と言いたいと。

その言葉にカッとなって怒りのまま言い返そうとする愛の袖をつかんださとわ。

怒りと憎しみに包まれていた愛。

心配から覗き込むさとわを見た瞬間、表情が和らいで元の優しい表情に。

見つめ合う二人の様子を見ていた宇月は、面白そうにその事に関心を

それに気が付いて、背中に庇って警戒、真っ直ぐ睨みた愛。

さとわは愛を睨みつけます。

愛が何かを言い出す前に、前に出て宇月に話しかけた倉田

「うちの部員」何か用があるのかと。

「うちの」といった倉田の言葉興味を持って宇月誰かと質問

筝曲部の部長だと真っ直ぐ答えて愛も拒絶だから、用事がないなら道を開けて欲しいと愛を庇います。

倉田を驚いたように見つめる愛。

暴露された関係

吐き出すように笑うと、納得したのか満面の笑顔で、
「素敵な部」のようだと、「名都が話した通り」だと。

驚き、固まる愛達。

宇月「名都」と呼んだ事に戸惑っていると、
「百谷名都」の事だと、皆の後ろにいると指を差します。

青ざめて俯く百谷「俺の弟」だと残酷な事実を簡単に告げた宇月

全員驚いて振り返ると、何を言っているのだと冗談かと光太と堺。

足立が百谷が宇月の弟と違うと否定、戸惑い振り返ると、黙ってうつむく百谷に気付きます。

嘘偽りなく弟で、母親は違うと。

弟である百谷がお世話になっているから、挨拶と思ったという宇月。

頭が追いつかないと戸惑う比呂。

百谷の本当の思い

事実なのか百谷に確認する

愛の「問い」を聞いた瞬間、これはもう終わってしまったと、皆の顔が見れなくなって深い闇に落ちていく百谷

もうバカみたいだと。

この数カ月の間、自分らしくないことばかりをした結果が、こんな状況になってしまったのだと。

くだらないと、これまで過ごした筝曲部での楽しくて充実した日々が頭によぎっていきます。

筝曲部に入部するべきではなかったと、
興味なんか持つべきではなかったと、
関係するべきではなかったと。

そうしたらと、何度も心の中で呟いた百谷。

眉をしかめて口を結んで、必死で泣きそうになるのを堪えている様に。

そんな百谷の表情を驚く愛達。

愛の答え

そうかと呟いて「似ていない」と伝えた

愛の答え泣き出しそうな顔のまま驚く百谷

愛の反応を見ていた宇月それだけかと驚くと、
それ以外にはないと。

反対方向に歩き出して、空気が悪いから今日はこっちから帰宅すると言います。

面白くないという表情になる宇月。

目の前まで歩いていって、百谷をじっと見つめて、
それ以上何も言わずに「帰るぞ」と百谷の顔をつかんだ愛。

その瞬間、泣き出しそうな百谷の口元

驚いた足立達も愛の後を追い始めます。

愛を呼び止めようとする宇月を止めたさとわ。

今日は挨拶をしにきただけなはずだと、睨みつけます。

止められて、不快そうに睨みつける宇月。

恐怖に固まるさとわに、「今日は」笑顔を作ります。

戸惑うさとわに声を掛けた倉田宇月を睨みつけて歩き出します。

それを黙って見送った宇月。

別人のように変わっていたと言われた言葉を思い出しつつ、
百谷が驚くような事を言ったから、心配で見に来たと。

自分を憎んで睨みつけてくる愛、
さとわを自分の背中に庇った愛、
帰るぞと百谷の顔をつかんだ愛。

それらの姿を思い出した宇月は恍惚と笑みを浮かべると、
「チカ」は変わっていないと、
変われていないと言うのでした。

変わらない仲間たち

皆でファーストフード店にて事情聴取

話を聞き終えた倉田は事情は分かったと、
そんな事が起きていたのか溜息を。

並んで座っていた愛と百谷が俯き落ち込んだ様子で謝罪。

二人を責めていないと慌ててしまう倉田。

宇月の行動に腹を立てる比呂と光太。

百谷の身内の事を悪く言うつもりはなかったと謝りながら比呂は、愛の事件のことはありえないと頭を抱えてしまいます。

自分は大丈夫だと答える百谷。

宇月の「仲直り」が不気味だと言った足立は、
「あの時の事を謝罪」だけではないはずだと指摘

愛の祖父の家の時のように、部室を滅茶苦茶にするのが目的なのかと。

先生に相談して、学校の警備強化をお願いするかと。

学校が動いてくれるかの心配に、
侵入されて紙を貼られたのは事実と。

今後の対策を真剣に話し合います。

愛達の様子を見ていたさとわは、二人にこの世の終わりのような顔をするなと。

事情は分かったから、皆で考えて、皆で備えたらいいと、大丈夫だと真っ直ぐ伝えます。

光太も同意、比呂は返り討ちをしようと言いだし、倉田が止めに入るのでした。

百谷の後悔

店を出た頃には、辺りは暗くなっていました。

堺の時間を気にする愛に連絡入れて、母親も大丈夫になってきているから大丈夫だと。

まだ俯いていた百谷が愛に声を掛けます。

もう一度謝ると、宇月が接触のきっかけを作ったのは、恐らく自分だと、
自分が入部していなければ罪悪感で落ち込みます。

自分は音と音の間の事は考えていなければ、由永の音も浮いたままだったと。

愛の言葉に驚いて少し顔をあげた百谷。

いいことしかなかったと視線をそらすと、
宇月の事は過去にきちんとけじめをつけていなかった自分の責任だと。

百谷は関係ないとはっきり告げた愛。

二人の様子を見ていた足立達。

いつまでも暗い顔をするなと、デザートをおごると肩を強引に組んできた足立。

大丈夫だと断った百谷に、百谷の事を責めているのは百谷自身だけだという堺。

光太も同意。

何も言わなかった百谷にハンカチを差し出した由永が使うようにと。

理由を聞く百谷を気遣いながら、
先程から泣きそうな顔をしていると。

真っ赤になって、そんなわけないと顔を押し返した百谷。

二人の様子を見ていた足立達は、由永そう言うことは黙っていた方がいいと言って、百谷をからかいます。

倉田に話しかけられた愛は大切な時期に面倒に巻き込んだことを謝ります

じっと愛を見つめた倉田。

愛が入部に来た時、部室がダメにされたのを覚えているかと聞かれて当たり前だと。

あの時、愛と一緒にいるという事は、こんなことが起きてしまうかもしれないという事を覚悟が必要なんだと。

本当は怖かったという言葉に複雑な顔で俯いてしまう愛。

「でも」と、愛が綺麗にした看板を見た瞬間、不安は全部吹き飛んでしまったと嬉しそうに笑います。

真っ直ぐ見つめ返してきて、あの時の決意を今でも後悔していないとはっきり告げるのでした。

宇月が始めること

にやって来た我孫子

フードを被ったままソファに座ってスマホをさわっていた宇月

百谷の事では失敗に終わったのかと。

せっかくの隠し玉がもったいないという我孫子に、
哲生に話したくせにとスマホを見たまま突っ込む宇月

バレたと楽しそうに笑うと、これからもっともつれて面白くなると思っていたと謝る我孫子。

別にいいと、愛が変わっていないのが分かっただけで十分だと。

嬉しそうに笑った我孫子は宇月のスマホを覗き込んで、「それ」を拡散するつもりなのかと聞きます。

自分は我孫子と違い、行動は好きではないと。

自覚しないでナイフを振り下ろしたりしないと。

ちゃんと自覚していると冷たく薄く笑います。

スマホの画面には投稿してシェアすると出ていて、「投稿」のボタンをタップした宇月

今の指一本の重みを分かっているというのでした。

この音とまれ!102話の感想・まとめ

百谷名都の兄でもある宇月が、目の前に現れて会いたかったと愛に抱き付いてきました(o゚Д゚ノ)ノ

知らない人から見たら、感動の再会のように見える光景(-_-;)

でも、実際にはそんなことは1㎜もなく
最悪の再会でしかなかったのでした(>_<“)

とくに愛には(;>_<;)

物凄く宇月を拒絶した愛!!( ; ロ)゚ ゚

まあ、仕方ないですね。

そんな愛の様子をじっと観察していた宇月。

その目は普通ではないですね(-“”-;)

そうして、愛の表情を見て嬉しそうに笑った宇月の笑顔が怖いです(;>_<;)

昔と変わっていないと、その荒っぽさを喜び
自分のことを憎しみで満ちた目で睨んでくる愛を喜んでいるように見えます。

この睨みから、愛の宇月への思いが伝わってきます。

足立達3人も知っていたから、宇月を警戒していましたね(-。-;)

事情がイマイチ分からない倉田たちも、足立から愛の祖父の家を襲わせた男だと聞いて、ようやく事情がわかりました。

足立が話したことで、百谷も追い詰められ始めてしまいましたね(-“”-;)

貼り紙のことを聞いて、自分ではなく我孫子だと言った宇月は、
自分でちゃんと「おかえり」と言いたかったと笑いました(-_-;)

愛にとって、宇月からの「おかえり」は爆弾でしかないです(*>д<)

一瞬で昔に引き戻されそうになりましたが、
さとわのお陰で何とか引き止められました(^^;)))

勿論、宇月もそのことに気が付きました。

さとわに対する、他とは違う想いがあることに( ゚ロ゚)!!

さとわを背中に庇った姿は、もういつもの愛ですね。

倉田も愛を庇って、宇月に立ち向かいました。

さすが倉田ですね(^^;)))

やっぱりここぞという時は頼りになります。

それを聞いての宇月の笑いが、ちょっと気になりますね(-“”-;)

はき出すように、おかしくてy!Σ(×_×;)!

何かに納得した宇月。j

この時の乾いた笑顔には、宇月の本心が混ざっているような気がしますね( >Д<;)

次の瞬間には、作った笑顔になった宇月は、筝曲部素敵な部だと言って、

百谷が自分の弟であることをバラしてしまいました!Σ(×_×;)!

これは悪意でしかないですね。

爆弾投下して、皆の関係をぐちゃぐちゃにしようとしたんでしょうね!Σ( ̄□ ̄;)

実際、その衝撃に皆はかなり驚いていました9□♪。

まで差して、ホント意地が悪いです(>_<“)

はっきりと母親が違う自分の弟であることを宇月にバラされてしまった百谷。(;>_<;)

その時の百谷の表情が辛すぎです(*>д<)

兄の表情を持って、弟がいる筝曲部に挨拶に来たと言ってのけるなんて、ホント、宇月は腹黒い( ;`Д´)

困惑して皆が戸惑っている様子は宇月にとっては好ましい光景なはず。

愛の敵だと認識されている酷い男の弟であるとバラされてしまった百谷には、
皆と特にかなりいい感じになってきているから、余計につらかったでしょうね( >Д<;)

表情が見えない愛たちの様子に、その気持ちが表れているように見えます。

終わったと諦めようとして、以前ならそうしたでしょうか。

でも、楽しい時間を味わってしまったから、諦めたくない思いが。

そんな感情が、泣き出しそうな百谷の表情に現れていましたね(-_- )

皆も百谷のそんな顔は初めて見たので、余計に本当の思いが顔に出ているのだということが分かったのでしょうΣ(>Д<)

勿論、愛にもちゃんと届いて、宇月とは似ていないと一言。

大好きな愛に言ってもらえたことが、百谷にとってどんなに救われた一言だったか。

泣き出しそうに驚いた表情にも表れています( >Д<;)

まあ、思惑が外れた宇月には予想外だったようですが(  ̄- ̄)

話がそれで終わったことが気に食わないって感じですね( ´Д`)=3

今にも泣き出しそうな百谷を気遣って、顔に手を置いたんでしょうね。

愛は(^o^;)

口を結んだ百谷の口元にもそれがでていますね(>_<“)

愛を引き止めようとする宇月を止めるなんて、さとわも宇月のことが知らないから出来るんでしょうね(-“”-;)

でも、知っていてもそうしていたようにも思えます。

さとわを見おろした宇月の表情が怖い(*>д<)

まだチャンスはあると宇月も引き下がったんでしょうね!Σ( ̄□ ̄;)

後は百谷に聞いていた、愛が別人のような変化7について。

でも、自分を憎むように睨んだ表情、
さとわを庇うところ、
百谷を気遣う手つき。

そのことから、愛は変わっていないのだと、
変われていないのだと判断した宇月の恍惚とした冷たい笑顔が怖すぎΣ(>Д<)

ちょっとつついたら、昔のようにキレかけたのを見てそう思ったのもあるんでしょうね。(-“”-;)

敵に対する対処の仕方とか、
確かにあんなふうに睨むのは、普通の高校生はしないですから。

とにかく、ここで一度は引いてくれてよかったです( ´Д`)=3

ファストフードで話し合うことになり、
愛と百谷の落ち込みようはかなりですね。

でも、色んな試練を乗り越えてきたもあるので、
倉田たちの心は変わりませんでした(^o^;)

それどころか、自分のことのように怒ったり、これからどうするべきかと話し合ってくれました。

自分の味方するような会話を聞いていても、自分たちが悪いのだと落ち込んでいた愛と百谷(*>д<)

さとわの励ます声でも、すぐには立ち直れませんでしたが、百谷が自分のせいで宇月が近付いて来たことに、
筝曲部に入部をしなければ良かったと落ち込んでいると、
愛は愛なりに、箏の音に例えて自分の気持ちを伝え始めます(-“”-;)

百谷との出会いが良かったことなのだということを。

宇月のことは自分の過去のことで、自分がちゃんと決着をつけていなかったからだと、自分の責任だと愛は言いました(;>_<;)

百谷には関係ないと、落ち込む百谷を励まそうとします。

足立たちも百谷の状態に気が付き、励まそうとします。

でも、泣きそうなことを指摘された時は、さすがに百谷は全力で否定していましたね(^^;)))

まあ、泣いているところなんて見せたくないでしょうし。

足立たちもそれに気が付き、由永に黙っとくようにいうものの、
しっかりからかうところが3人のいいところですね(*^^*)

愛も倉田と話してようやく気持ちを落ち着かせることが出来たようですね。

何だかんだと倉田を頼ってますから(*^^*)

倉田に苦労を掛けることを謝った愛。

そんな愛に話したのは初めて会った時入部希望してきて、愛を逆恨みした不良たちに部室を荒された時のことを持ち出した倉田(^^;)))

さすがにあの時のことを持ち出されたら、困惑しかないでしょうね(^_^;)))

愛と関わることで起きるかもしれない悪いこと、
本当は怖いと言われて、また愛は暗い表情に(>_<“)

さすがにもうダメかと思ったのかもしれませんね。(-_-;)

でも、倉田から出た言葉は、愛が綺麗にした筝曲部の看板の話( ゚ロ゚)!!

綺麗になった看板のお陰で一瞬で忘れたと言われて、
後悔していないことを言ってもらえて、嬉しかったでしょうね(*^^*)

その頃、宇月は何かを企んでいる様子!Σ(×_×;)!

愛が変わっていないのが分かっただけで十分だと言った宇月が、
今度はスマホを使って何かを始めようとしていました!Σ( ̄□ ̄;)

ナイフと言うところから、決していいものではないはず。

もしかして、ケンカする愛の映像とか!?

それだとかなりやばいですね(-_-;)

特に筝曲部としては(>_<“)

すでに投稿してしまった宇月。

これがどんな悲劇を起こしてしまうのか、気になります(>_<“)

次回も楽しみです!

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今回は、「この音とまれ!」の102話ネタバレを紹介しました!

が…

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演奏を終えて感動する由永を見て考え込む百谷。

再会した宇月を拒絶した愛。

兄弟であることをバラされて落ち込む百谷を気遣う愛達。

宇月の攻撃が静かに始まろうとしていました。


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